導入申込みへ

自治体のみなさまへ

公共施設・自治体窓口におけるキャッシュレス対応には
JPQRがおすすめです!

自治体向け
オンライン説明会

QRコードはこれ1枚でOK!
多様化する
住民の支払いニーズに対応!

総務省・経済産業省が推進する「JPQR 」はひとつの QR コードで
多くの決済サービスに対応できるキャッシュレス手段。
新しい生活様式における感染症対策にも有効です。

※JPQRは店舗提示型(静的)の QRコード決済サービスです

※JPQRのお申込みはお電話等では受付けておりません。必ず公式サイト「JPQR Web受付システム」からご申請ください。

JPQRは地域のさまざまな支払いの
キャッシュレス化に活用できます!

行政窓口

証明書発行など
窓口支払い

公営施設

公営の駐車場・駐輪場や
文化施設・体育施設など

交通機関(公営・私営)

地域の公営バス、コミュニティバス、民間バス・タクシーなど

民間店舗

地域店舗への
キャッシュレス促進策

自治体導入事例

大阪府四條畷市田原支所

ポイント

  • 複数決済サービス対応で利便性向上!
  • 窓口対応も簡単で、支払いがスムーズ!
  • 合意形成しやすいため、
    導入までのスピードが速い!
詳しくはこちら
  • 住民の多様な支払いニーズに対応したい
  • 地域のキャッシュレス化を行政から先導していきたい
  • デジタルに不慣れでも簡単に決済対応できるようにしたい
  • 庁内でスムーズにキャッシュレスを浸透させたい
  • スモールスタートでキャッシュレス化に取り組みたい

国が推進する統一QR「 JPQR 」が
自治体のご要望にお応えします!

JPQRを導入すべき3つの理由

QRコードが
1枚にまとまる!

*台紙はイメージです。実物とは異なる場合があります。

複数の決済サービスに
一括で申し込める!

初期導入費・
維持費が0円※!

※別途決済手数料・入金手数料が発生します。

各社の利用開始時期、決済手数料率等の
詳細はこちら

JPQRの自治体での
活用・メリットについて

自治体向けの説明動画や説明資料、
説明会における事例資料や Q&A 集をご覧いただけます。

自治体向けオンライン説明会のご案内

〈日時〉2021年7月13日(火)14:00~15:30 
説明会の概要はこちらをご覧ください。

自治体での導入方法について

まずはこのステップで庁内合意形成を!

公共施設・自治体窓口におけるJPQR 導入の5つのステップ

自治体のキャッシュレス決済ならJPQR

導入申込みへ 申込みの流れ・必要書類などの確認はこちら

お申込みに関する留意事項

お申込みの際は「法人」としてご申請ください。お申込みフォームにご入力いただく際に、自治体として取り扱いのない入力項目や審査書類がある場合がございます。下記の通り代わりとなるものを入力・ご提出いただければ申請可能ですので、お手数ですが必ず事前にご確認ください。
※決済事業者によっては後日確認が入る可能性があります。

入力項目 対応例
登記簿謄本 登記簿謄本に代わるものがない場合、
その旨のメモ書きを撮影・アップロード
資本金 ゼロを入力
年間売上 一般会計の決算額を入力

よくある質問

JPQRの導入費用ゼロは、いつまで続きますか?

JPQRステッカー発行等の導入費・維持費は令和3年度も不要であることが決定しております。今後の運用もキャッシュレス推進事業の一環として国の負担で実施していく予定ではございます。

JPQRの導入・発送されるスタートキットは無料ですか?
追加でステッカーは発行してもらえるのでしょうか?

JPQR導入にあたる費用はございません。スタートキットも無料で発送しています。追加で必要な場合は専用フォームから承っております。

地域通貨を検討中ですが、今後JPQRの決済サービス事業者として登録申請したい場合はどちらに相談すればよいでしょうか?

JPQRへの参画につきましては、キャッシュレス推進協議会の専用フォームまでご相談ください。

オンライン販売・請求書にJPQRは使えますか?

本事業の申込みは、対面販売のQRコード決済のみを対象としており、現時点では非対面決済の申請には対応していません。

自治体向けの説明会はどこで行っていますか?

自治体向け説明会は随時オンラインにて開催しています。次回開催予定・参加希望についてはお問い合わせください。
jpqrseminar_2@tohmatsu.co.jp

過去の自治体向け説明会のQA集はありますか?

自治体向けの説明資料はこちらにございます。また、各説明会での追加資料等やQ&Aはこちらにございます。資料にはパスワードがかかっておりますので、お問い合わせください。
jpqrseminar_2@tohmatsu.co.jp

訪問先でのJPQR活用は可能ですか?

JPQRは電源不要ですので、ステッカーを訪問先にお持ちいただき、対面で決済いただく分には問題なくご利用いただけます。
ただし、決済事業者の管理画面には、決済金額、決済日、決済時間の情報しか履歴として残らないため、対象者の管理は別途行う必要がございます。

導入にあたり、各決済事業者への基本料は必要ですか?

各決済事業者との契約に際し、基本料は掛かりません。お客様が利用した金額に応じて、利用手数料が発生します。

手数料が0%の決済事業者に絞り、申込みは可能でしょうか?

可能です。JPQRに加盟する決済事業者は申込みの際、自治体のニーズに合わせ、それぞれ選択することができます。また、一度JPQRホームページからお申込みいただければ、追加の決済サービス申請にあたり基本的に情報の再入力は不要となります。

申込みに関して、複数店舗としてではなく〇〇市〇〇課を一つの事業所として、複数申込みすることは可能ですか。

申込み受付システム上、同一の市に対して複数の申込みはできないため、○○市を事業者、○○課は複数店舗として申請ください。管理画面上、課ごとの売上管理が可能となります。なお、仮に入金先口座を課ごとに分ける場合は、JPQR申請後、各決済事業者に対して決済システム側で対応可能か確認いただいたうえで変更してもらうといったオペレーションとなります。

すでにQRコード決済サービスを導入していますが、どのように申し込めば良いですか?また決済手数料率などの条件はどうなりますか?

申込サービス選択の際に“既に利用中”を選択してお申込みください。既に導入していた決済サービスをJPQRに統合する際に、既存契約がそのまま適用されるか新規契約となるかは、現状の契約や決済事業者により異なりますので、既に契約済みの決済事業者にご確認いただくことをおすすめします。

JPQR売上管理画面の対応決済サービス事業者を教えてください。

最新の対応状況はこちらをご確認いただけますと幸いです。

返金処理結果はすぐにJPQR管理画面に反映されますか?

JPQR売上管理画面はデータ取得にタイムラグがあるため、リアルタイムでの取引履歴の確認については、各決済事業者が提供する売上管理画面をご参照ください。

売上管理画面に、メモを追記することは可能ですか?

各決済事業者が提供する売上管理画面の仕様については、個々にお問い合わせください。JPQR売上管理画面につきましては、画面上に記載することはできませんが、CSV形式で取引履歴のダウンロードが可能ですので、Excel形式に変換したデータにコメントを記載する運用はできると考えます。

決済サービス事業者からはどのように振り込みされますか?

お客様が利用した額に応じた手数料が引かれた金額が、各決済事業者の入金サイクルに合わせて入金されます。口座については、お申込み時に指定した1つの口座に振り込みされます。

店舗(課や施設)ごとに入金口座を分けることはできますでしょうか。特に施設については、指定管理者が管理している場合がありますが、この場合は指定管理者の口座に入金される必要があります。もしできないということであれば、指定管理者が管理する施設については、申込は別に指定管理者名義で行う必要がありますでしょうか。

1つの申込みにつき、1口座の指定となっており、口座を分ける場合は別口での申込みとなります。今回の場合は、指定管理者の口座に入金される運用の場合は、指定管理者の名義で申込みいただくことになります。

お客様が金額を間違えて決済した場合、取消処理はできますか?

誤った金額で決済をしてしまった場合には、お客様に正しい金額で再度決済をしていただいてください。同時に、各決済事業者が提供する売上管理画面の取引履歴から誤った金額の取引を削除してください。そのタイミングでお客様へは返金処理が行われます。※なお決済サービスによっては、翌銀行営業日に振り込みがあるものもありますので、金額の訂正はできる限り早く行ってください。(締め時間によっては返金処理が反映されない可能性もありますのでご注意ください)

JPQRを使った支払いの流れが動画で見たいです。

決済時のオペレーションにつきましては、こちらからご覧いただけます。

繰替払いに伴う規定改正の事例を教えてください。

キャッシュレス推進協議会:「公共施設・自治体窓口等におけるキャッシュレス決済導入手順書」の3.2.3関連規定・会計処理の検討をご参照ください。

JPQR普及事業コールセンター窓口

0120-206-100

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受付時間 9:00〜18:00(平日のみ)
※年末年始を除く

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